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当サイトの見方です。投稿の各カテゴリーのリンク等も載せています。当サイトは車中泊の経験談、車種の比較、室内寸法、必要なアイテム、注意点やコツ、道の駅旅、車の売却方法を紹介しています。
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西伊豆旅行で今年の干支である馬にちなんで馬ロックに行きました。そして宿すべてが畳敷きになっているたたみの宿湯の花亭に宿泊。大浴場尾まで畳が敷いてあるそのコンセプトが非常に面白いです。
車の鍵を洗濯機で洗ってしまうと壊れるのかどうか。鍵によるのでしょうが私の鍵は中にパッキンが入っており、ほぼ防水と言って良い仕様でしたので、結論から言えば壊れませんでした。
壊れにくい車はどれか。10年落ちになっても高い残価率が残る車種を調べていくとその傾向がわかります。簡単に言えば古い車でも壊れないからリセールバリューが高いという事で、残価率と故障率は反比例するのかも知れません。
車に掛かる生涯コストは莫大で、これを抑えたり安定させることで人生設計が円滑に進みます。古い中古車よりもリセールバリューの高い車を乗り継ぐ事で故障や修理を抑えつつ、コストが計算しやすくなり家計が安定するのです。
車を維持する上で一番安い方法が古いボロボロの軽自動車に乗り続ける事なのでしょうか?少なくとも現在は新車から3~4年乗っても買った時の値段で売れる高リセールバリュー車が存在するのでそちらが最善の選択です。
古い中古の軽自動車に乗るのが車生活の一番の節約だというのは誤解で、新車で買って3、4年乗っても買った値段で売れる資産になる車もあるのです。家計の計算もし易く節約も出来てオススメです。
道の駅朝霧高原での車中泊後は周辺の観光スポットを回ります。牧場関連が非常に多いですが道が分かり易いので移動は楽々。この後、道の駅なるさわで富士山を撮影。晴れ予報が外れ『西側の富士山』は撮影できずでした。
日本カーオブザイヤー2025受賞で注目を浴びているフォレスターのターボモデルは、ロシア輸出で高い残価率を誇っていましたが、新規制が施行されて高リセールが下落する可能性があり、これからの動向に注目です。
富士山周辺で車中泊ポイントといえば朝霧高原。ふもとっぱらのキャンプ場にも近く景色の良い場所です。こちらの道の駅での車中泊体験を書いていきます。星も綺麗で敷地が広く素敵な道の駅でした。
サンルーフから星空を見る行為にはある種の憧れがありましたが、実際にやってみると視界が狭く全く楽しくありません。開放感が無いのです。座席に立って上半身を乗り出せば良く見えるのですが結局は首がすぐに疲れました。